全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
11 人
賛成77%8 人
反対18%2 人
中立・その他6%1 人
発言者数: 5 人(2026年・全8人中)
稲田朋美議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
高校無償化を成長戦略投資として必要と主張し、鉄道予算と並べて国の責任を求める
スタンス判定の根拠となった発言
責任ある積極財政の下、新幹線は地方活性化に不可欠な成長投資です。その意味から、整備財源の確保については国も責任を持っていただきたいと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数10 件
松本洋平議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
所得制限撤廃等を含む就学支援金法改正は重要な法案として年度内成立に全力を尽くすと表明
スタンス判定の根拠となった発言
いずれも我が国の学校教育にとって非常に重要な法案であり、また、保護者の皆さん、生徒の皆さん、そして学校現場の皆さん、これらが今もう準備に入っているところでもありますし、それを前提とした様々な決定というものもなされているところでもありまして、そういう意味では、四月からの新学期に間に合わせることができるよう、先週、国会に法案を提出させていただいたところであります。
スコア情報
スタンス賛成
強度56%
発言数24 件
山本香苗議員
中道改革連合・無所属
AIによる要約
高校生等奨学給付金の増額と早期支給を強く求めた
スタンス判定の根拠となった発言
速やかに増額をしていただきたいと思いますが、大臣、いかがでしょうか。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数35 件
岸信千世議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
高校就学支援金制度の拡充を自民・維新・公明の三党合意として支持し、四月実施に向けた年度内成立を推進
スタンス判定の根拠となった発言
一つ目の、いわゆる高等教育無償化に資する高校就学支援金制度の拡充におきましては、自民党、維新の会、そして公明党の三党合意に基づくものであります。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数5 件
山崎正恭議員
中道改革連合・無所属
AIによる要約
高校無償化の三党協議実務者として制度拡充を支持し、現場混乱防止のために年度内成立に協力する姿勢を表明
スタンス判定の根拠となった発言
私は、この私立高校の授業料の無償化の議論に関しては、当初から、授業料を無償化して入口を広げるだけでは不十分であり、高校教育の質をどう底上げするのかということ、そして、私立高校の無償化と同時に、公立高校の機能と魅力をどう高めるのかが重要だと一貫して訴えてきました。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数10 件
