与野党協議による議員立法の審議の在り方総務・行政発言51回中立反対中立賛成スタンス判定の根拠与野党談合の議員立法審議を民主政治の危機と批判し反対討論を行った「このような与野党談合の弛緩し切った国会の有様こそが民主政治の危機であり、このような国会審議の在り方を変えることこそが令和の政治改革であると申し述べて、反対討論といたします。」2025年2月25日 衆議院 政治改革に関する特別委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
企業・団体献金の全面禁止総務・行政発言49回強く賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠企業・団体献金禁止法案を共同提出し、禁止の必要性を委員会で繰り返し訴えてきた「私は、昨年来何度も、なぜ企業・団体献金の廃止が令和の政治改革の一丁目一番地なのかということを本委員会で訴えてまいりました。」2025年6月19日 衆議院 政治改革に関する特別委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
政治資金監視委員会設置法案をプログラム法とした理由総務・行政発言31回中立反対中立賛成スタンス判定の根拠プログラム法でも現時点で定めるべき事項は条文化し不足は修正すべきと主張「しかし、プログラム法案であっても、今定めるべきところはしっかり条文として規定する必要があるので、乗る、乗らないじゃなくて、足らない条文は修正する。」2024年12月16日 衆議院 政治改革に関する特別委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
政策活動費の廃止と渡し切り禁止の抜け穴総務・行政発言30回中立反対中立賛成スタンス判定の根拠名目次第で事実上の政策活動費が残ると抜け穴を強く懸念「何でも名目はできますよ、会合企画費、党勢拡大企画費、調査費とか企画費とやれば何でも出せることになっちゃって、サービスの対価として幾らでも政治家個人に各政党からお金が渡され、事実上、政策活動費になるんですよ。」2024年12月13日 衆議院 政治改革に関する特別委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
雇用関係の不当利用等による寄附等の制限総務・行政発言27回賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠野党案の雇用関係不当利用の禁止規定を自民案より厳しいと評価し支持「立憲、有志、参政党案にも維新案にも、新たに第二十二条の六の三として、会社や労働組合が雇用その他の関係を不当に利用してパーティーの対価の支払いをさせてはいけないという、こうした規定があって、先ほどの自民党案の訳の分からないやつよりも、よっぽどこれは厳しい案だと思います。」2025年3月14日 衆議院 政治改革に関する特別委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る