全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
6 人
賛成86%5 人
反対0%0 人
中立・その他14%1 人
発言者数: 6 人(2026年・全6人中)
西田薫議員
日本維新の会
AIによる要約
年単位でなく今年度中・来年通常国会中など具体的発議目標の明示を強く要求
スタンス判定の根拠となった発言
憲法審査会として、緊急事態条項の創設案を取りまとめ、いつ頃までに発議を目指すのか、年単位ではなく、例えば今年度中、来年の通常国会中と、もう少し具体的目標を示すべきだと考えます。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数1 件
阿部圭史議員
日本維新の会
AIによる要約
論点出尽くしたとして取りまとめ作業への移行を強く提案
スタンス判定の根拠となった発言
次回以降に緊急事態条項に関する取りまとめ作業を行うことを私からも提案したいと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数4 件
盛山正仁議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
具体的イメージ明示が最低限必要として新藤提案に明示的に賛成
スタンス判定の根拠となった発言
緊急事態条項に関する議論をピン留めして何らかの具体的なイメージを明らかにすることが最低限必要であり、我々の責務であることを述べ、新藤筆頭幹事の御提案に賛成の意を表明いたしまして、私の発言といたします。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数1 件
新藤義孝議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
次回審査会で緊急事態条項の具体的イメージを明らかにすることを提案
スタンス判定の根拠となった発言
現時点における緊急事態条項の議論をピン留めする意味でも、次回の審査会において何らかの具体的なイメージを明らかにしてはどうか、このように提案をさせていただきます。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数3 件
鈴木英敬議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
次回審査会で具体的イメージを明らかにするとの新藤幹事提案に賛同
スタンス判定の根拠となった発言
新藤筆頭幹事が冒頭の発言の最後におっしゃった、緊急事態条項に関する議論のピン留めとして何らかの具体的なイメージを次回の審査会で明らかにするとの御提案に賛同いたします。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数1 件
玉木雄一郎議員
国民民主党・無所属クラブ
AIによる要約
来年党大会発議には秋の臨時国会で原案提出が必要と具体的期限を指摘
スタンス判定の根拠となった発言
高市総理がおっしゃるように来年の自民党党大会までに発議のめどを立てるのであれば、秋の臨時国会で国会法に基づく憲法改正原案の国会提出をしておかないと間に合わないと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度26%
発言数4 件
