全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
6 人
賛成86%5 人
反対14%1 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 5 人(2026年・全6人中)
松本洋平議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
就学支援金の受給資格における保護者等の収入状況に係る要件を廃止する法案を提出・説明
スタンス判定の根拠となった発言
第二に、就学支援金の受給資格を見直し、支給対象者を、日本国籍を有する者、特別永住者又は永住者等に改めるとともに、その受給資格における保護者等の収入状況に係る要件を廃止することとしております。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数51 件
吉良よし子議員
日本共産党
AIによる要約
所得制限撤廃と私学授業料支援拡充は学ぶ権利実現につながると賛同
スタンス判定の根拠となった発言
本改正案について、高校就学支援金の所得制限が撤廃され、私学に通う高校生への授業料支援の額も引き上げられることになるわけです。これは、高校生の経済的負担の軽減、学ぶ権利の実現につながることから賛同できるものです。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数9 件
勝部賢志議員
立憲民主・無所属
AIによる要約
経済的負担軽減と教育機会拡充の考え方に大賛成と明言
スタンス判定の根拠となった発言
経済的な負担を軽減して、教育の機会を拡充していこうという考え方には、基本的に私は大賛成であります。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数18 件
宮本和宏議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
今回の法案は経済的負担を大きく軽減し多様な進路の選択肢を提供する大きなチャンスと評価
スタンス判定の根拠となった発言
今回の法案は、教育に係る経済的負担を大きく軽減し、若者に多様な進路の選択肢を提供するとともに、教育改革を通じて日本の教育の質を充実する大きなチャンスであると考えております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数10 件
下野六太議員
公明党
AIによる要約
三党合意に基づく拡充を支持しつつ公立への配慮も求めている
スタンス判定の根拠となった発言
今まで家庭の経済力の中で選ぶことができなかった私立を選ぶことができるようになったということは非常に喜ばしいことである一方で、私立に流れが加速をして公立離れが進んでいくということ、ここに対する歯止めをどのように掛けるのかということが一番の眼目にもなってくるのかというふうにも思っております
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数12 件
