平口洋議員
自由民主党・無所属の会
賛成
発言56回
スタンス判定の根拠
従来より後退させず、より適切な対応に努めると答弁し前向きな運用姿勢を示す
「本法律案が改正法として成立した場合には、検察当局において、任意での証拠の提出、開示の運用に関し、従来より後退させないことはもとより、追加された規定の趣旨も踏まえて、公益の代表者として、個別の事案に応じ、これまで以上に適切な対応に努めていくものと考えております。」
衆議院修正附則四条二項(証拠開示の勧告・任意提出)の趣旨と裁判官裁量への影響に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 司法・法務
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