全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
19 人
賛成50%10 人
反対41%8 人
中立・その他9%1 人
発言者数: 6 人(2026年・全7人中)
阿部圭史議員
日本維新の会
AIによる要約
九条二項削除・集団的自衛権全面容認・国防軍創設を明示的に主張
スタンス判定の根拠となった発言
我が党は、昨年九月に公表した「提言 二十一世紀の国防構想と憲法改正」において、憲法九条二項削除による集団的自衛権行使の全面容認及び国防軍の創設をうたい、リアリズムの視座に立ち、正面から国際安全保障環境を見据えています。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数1 件
西田薫議員
日本維新の会
AIによる要約
九条改正を火急のテーマとして議論推進を強く主張
スタンス判定の根拠となった発言
アクセルを踏んで議論を進めていくべきは、いずれも火急のテーマである緊急事態条項創設と九条改正にほかなりません。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数1 件
馬場伸幸議員
日本維新の会
AIによる要約
九条二項削除・自衛権や国防軍の明記を主張し、九条改正議論の加速を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
自衛隊を名実共に軍に位置づけ、国際標準の海外での活動に憂いなく道を開く九条改正議論に真剣に取り組むべきであります。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数1 件
和田政宗議員
参政党
AIによる要約
九条の根本的改正を掲げるが、自民案の自衛隊明記だけでは不十分と主張
スタンス判定の根拠となった発言
参政党は、九条について根本的な改正を掲げています。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数2 件
新藤義孝議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
九条の二として国防規定と自衛隊明記を提案し、条文案作成に入りたいと表明
スタンス判定の根拠となった発言
九条の二として、我が国の平和と独立を守り、国及び国民の安全を保つという国防規定を創設するとともに、それを担う組織としての自衛隊を明記し、これに対するシビリアンコントロールの規定も明記すること、これを提案しているわけであります。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数2 件
玉木雄一郎議員
国民民主党・無所属クラブ
AIによる要約
九条二項禁止の戦力として自衛隊を位置づける改正を国民民主として支持
スタンス判定の根拠となった発言
先ほど私の発言の中でも申し上げましたけれども、九条二項で禁止されている戦力として位置づけるべきだというのが私たちの考えです。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数4 件
