全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
13 人
賛成71%9 人
反対14%2 人
中立・その他14%2 人
発言者数: 5 人(2026年・全6人中)
阿部圭史議員
日本維新の会
AIによる要約
自衛隊明記では不十分で名実ともに軍として位置づける九条改正を主張
スタンス判定の根拠となった発言
単に自衛隊という名称を憲法に明記するだけでは、自衛隊は我が国の平和と独立を守護するために必要十分な戦力たり得ず、我が国の安全保障にとって不十分であります。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数1 件
馬場伸幸議員
日本維新の会
AIによる要約
自衛隊を名実ともに軍に位置づけ国際標準の活動を可能にする九条改正を主張
スタンス判定の根拠となった発言
自衛隊を名実共に軍に位置づけ、国際標準の海外での活動に憂いなく道を開く九条改正議論に真剣に取り組むべきであります。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数1 件
和田政宗議員
参政党
AIによる要約
自衛隊を自衛軍として明確に位置づけ、国防の自立を強く主張
スタンス判定の根拠となった発言
国土、国民をどんなときも必ず守るためには、自衛のための軍隊、自衛軍を保持し、自国の防衛は、他国に依存するのではなく、自らの手で行うべきです。
スコア情報
スタンス賛成
強度78%
発言数2 件
玉木雄一郎議員
国民民主党・無所属クラブ
AIによる要約
九条二項禁止の戦力として自衛隊を位置づけ直す立場を明言
スタンス判定の根拠となった発言
先ほど私の発言の中でも申し上げましたけれども、九条二項で禁止されている戦力として位置づけるべきだというのが私たちの考えです。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数4 件
新藤義孝議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
自衛隊を九条の二として憲法に明記し、シビリアンコントロール規定も設けることを提案
スタンス判定の根拠となった発言
九条の二として、我が国の平和と独立を守り、国及び国民の安全を保つという国防規定を創設するとともに、それを担う組織としての自衛隊を明記し、これに対するシビリアンコントロールの規定も明記すること、これを提案しているわけであります。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数2 件
