安達悠司議員参政党賛成発言43回スタンス判定の根拠衆院で賛成し証拠提出命令等の改正内容を評価「参政党は、今回の刑事訴訟法の改正案につきましては、要望した修正案とともに衆議院では賛成をしております。」2026年7月9日 法務委員会国会でのやりとりを見る
平口洋議員自由民主党・無所属の会強く賛成発言36回スタンス判定の根拠再審制度前進と評価し早期成立に全力を表明、明確な賛成姿勢「間違いなく再審制度を大きく前進させるものであると考えております。今国会で早期に成立させていただけるよう、全力で取り組んでまいりたいと考えております。」2026年7月9日 法務委員会国会でのやりとりを見る
大橋宏子参考人無所属賛成発言30回スタンス判定の根拠証拠開示重視の発言のみで再審法改正・検察官抗告禁止への直接言及なし「ちゃんと証拠を出して真実を明らかにする方がもうずっと大事です。」2026年7月14日 法務委員会国会でのやりとりを見る
成瀬剛参考人無所属賛成発言24回スタンス判定の根拠五年ごとの見直しで運用改善を期待する肯定的姿勢だが証拠は限定的「今回、附則の事項で入っている任意による証拠の提出の勧告あるいは提出、それから、抗告審における一年以内で終わらせるとか通常審を二年以内で終わらせるということについても、本当にそれが達成できているのかということがまさに五年ごとにチェックされるわけで」2026年6月25日 法務委員会国会でのやりとりを見る
牧山ひろえ議員立憲民主・無所属強く賛成発言23回スタンス判定の根拠冤罪被害者救済の観点から法改正の不備を批判し、修正を強く求めている「冤罪被害者に全く寄り添っていないという前川さんの欠席理由を本当に重く受け止めているのであれば、さっき大臣も重く受け止めているというふうに言葉ではおっしゃっていましたけれども、本当にそう思うんでしたらそういう法律にしてくださいよと言いたいです。」2026年7月14日 法務委員会国会でのやりとりを見る
打越さく良議員立憲民主・無所属強く賛成発言21回スタンス判定の根拠検察官抗告廃止など抜本修正がなければ冤罪救済不可と明確に主張「検察官の抗告をなくしてほしい、そしてまた証拠開示をしっかりと認めてほしい、一覧表、証拠の一覧表をしっかりと請求人側に渡してほしい、また、証拠の目的外使用を禁止しないでほしいと、そういうことです。」2026年7月14日 法務委員会国会でのやりとりを見る
佐々木雅文議員公明党賛成発言20回スタンス判定の根拠検察中心の整備に懸念を示しつつ再審法改正の前進と修正を求め改革推進の立場「もっと前進させなければいけないと思いますから、そのためにはしっかり修正すべきだと思いますので、そのことを申し上げまして、質疑を終わります。」2026年7月9日 法務委員会国会でのやりとりを見る
田岡直博参考人無所属強く賛成発言19回スタンス判定の根拠学説・ドイツの立法例を根拠に検察官抗告禁止を提案、改正に賛成的「松尾浩也先生も昭和三十七年に不服申立ては禁止すべきとおっしゃっておられますし、ドイツでも既に廃止されておりますので、これを参考に御検討いただければと思います。」2026年6月25日 法務委員会国会でのやりとりを見る
高平奇恵参考人無所属強く賛成発言17回スタンス判定の根拠検察官抗告の全面禁止と無罪証拠開示制度の必要性を明確に主張「検察官抗告は全面的に禁止されるべきです。六号は絶対に禁止されるべきです。」2026年6月25日 法務委員会国会でのやりとりを見る
泉房穂議員立憲民主・無所属強く賛成発言11回スタンス判定の根拠政府案の修正による確実迅速な救済を主張、改正推進の立場「立法趣旨にかなう形で、より確実な救済、より迅速な救済の方向で修正することにちゅうちょは要らないと私は思っております。」2026年7月9日 法務委員会国会でのやりとりを見る